チームの仕事を支えるソフトウェアを作る
ダッシュボード、ポータル、承認フロー、社内ツール。普段の言葉で説明し、本物のデータベースで作り、見るべき人だけに共有します。
アイデアから始める
キャンペーンのランディングページ
製品ローンチ用のランディングページを作ってください。ヒーロー、機能紹介セクション、顧客向けFAQ、リードをデータベースに保存する登録フォームを入れてください。
営業ダッシュボード
ステージ別の商談、月次売上、主要顧客、担当者と地域で絞り込めるテーブルを備えた営業ダッシュボードを作ってください。
顧客オンボーディング管理
顧客のオンボーディングを管理する社内ツールを作ってください。会社、担当者、ステージ、期限、メモを扱い、ボード表示と週次サマリーを付けてください。
機能リクエストボード
チームが顧客からの機能リクエストを顧客名と影響度とともに記録し、投票し、それぞれを計画中・対応中・リリース済みにできるボードを作ってください。
デザインレビューハブ
デザイナーがプロジェクトごとに画面をアップロードし、チームメンバーが各画面にコメントし、レビュアーが承認済みにできるデザインレビューハブを作ってください。
承認申請
承認アプリを作ってください。社員が金額と理由を添えて購入申請を出し、マネージャーが承認または却下し、全員がステータスを確認できるようにしてください。
支出ダッシュボード
チーム別・カテゴリ別の毎月の支出を予算と比較して表示し、金額の大きい支出とその承認者を一覧にした財務ダッシュボードを作ってください。
新入社員オンボーディング
新入社員ごとに最初の数週間のチェックリストがあり、マネージャーが進捗を確認し、人事がチームごとにタスクを編集できるオンボーディングアプリを作ってください。
チームがMythexを選ぶ理由
会社のログインの内側に
メンバーはGoogle Workspaceでログイン。ワークスペースの全員に、それと2段階認証を必須にできます。
開けるのはチームだけ
アプリをメンバー限定で公開すると、ワークスペース外の人にはログインが求められます。非公開プロジェクトは選んだ人だけのものです。
会社の規模でも、しっかり管理
ロール、メンバーごとのクレジット上限、公開の承認、誰が何を変えたかがわかる監査ログ。請求はひとつ、シート料金はありません。
作るのは始まりにすぎない
多くのAIツールはプロトタイプ止まり。Mythexなら、チームが説明したアプリに本物のデータベース、ログイン、公開またはメンバー限定のURLが付き、毎日動き続けます。
作る: どのチームも必要なツールを出せる
課題を一番よく知る人が説明し、Mythexが動くアプリとして作ります。
動かす: ホスティング、ログイン、データ込み
ワンクリックで公開。社内で使う人が増えても、データベース、ファイル、ユーザーはそのまま残ります。
管理する: すべてのアプリをひとつのワークスペースに
ロール、メンバーごとのクレジット上限、公開の承認、監査ログですべてを把握できます。
どのチームにもツールを
どのチームにも、ずっと待っているツールがあります。チームを選んで、最初の1週間で何が作れるか見てみましょう。
いつものツールとつなげる
Google Sheets、Gmail、Slack、Notion、HubSpotなど数百のツールを一度つなげば、あとはチャットで頼むだけ。アプリがデータを読み書きし、キーがコードに入ることはありません。
よくある質問
作ったアプリは誰が見られますか?
アプリごとに決められます。BusinessとEnterpriseでは、アプリをメンバー限定にでき、ワークスペースのメンバーだけがログインして開けます。プロジェクトは作成者と共有相手だけの非公開にできます。
会社のアカウントでログインできますか?
はい。BusinessとEnterpriseでは、DNSレコードで会社のドメインを認証し、Google Workspaceでのログインを有効にできます。ドメインの全員に必須にすることも可能です。Okta、Microsoft EntraなどのSAMLプロバイダーはEnterprise契約で利用できます。
料金体系は?
シート数ではなくクレジットで決まります。Businessは月額$50で100クレジット、メンバー数は無制限。Enterpriseは月額$680からで800クレジット、監査ログ、公開の承認、共有の管理が加わります。
どのチームにも、待ち望んでいたツールを
無料で始めるか、デモを予約してください。同じようなチームでのMythexの使い方をご紹介します。