動くプロトタイプを、午後のうちに

画面を並べたスライドではなく、本物のデータと状態を持つ動くアプリ。今日ユーザーに見せられるリンク付きです。

アイデアから始める

決済フロー

カートの概要、配送フォーム、ダミーのカード入力による支払いステップ、注文確認からなる3ステップの決済プロトタイプを作ってください。

オンボーディングのテスト

サインアップとオンボーディングのフローを2パターン作り、訪問者ごとにランダムでどちらかを表示する切り替えを付けて、どのステップまで完了したかを記録してください。

AI機能のコンセプト

シークレットとして保存した自分のOpenAIキーを使い、各チケットに返信の提案が表示されるサポート受信トレイのプロトタイプを作ってください。

管理コンソール

サンプルデータを使い、ユーザー一覧、検索、ユーザーごとの詳細ページ、利用停止やプラン変更の操作を備えた管理コンソールのプロトタイプを作ってください。

仕様書を、本物に

手元にある情報を持ち込めば、製品と同じように動くプロトタイプができます。

情報を持ち込む

仕様書を貼り付け、スクリーンショットやワイヤーフレームを添付するか、連携アプリでNotionやLinearから読み込みます。

動くものを作る

本物のデータ、本物のフォーム、本物の状態。モックでは答えられない問いに、プロトタイプが答えます。

人に見せる

プレビューリンクを共有してユーザーと試し、セッションの合間にチャットで変更します。

引き渡す

本物のコードです。ProでエクスポートやGitHub同期ができるので、開発チームは動くものから始められます。

チームがMythexで作るプロトタイプ

新しいフロー

決済、オンボーディング、設定のフローを、すべてのステップと状態込みで。

A/Bパターン

ページの2パターンと、それぞれを別の人に見せる仕組み。

AI機能

返信の提案、要約、チャット。自分のAIプロバイダーのキーを使います。

Mythexでプロトタイプを作る理由

テストに使えるほどリアル

どのプロトタイプもデータベース付きの動くアプリ。ユーザーが実際にクリックし、入力し、保存するので、実際の行動から学べます。

公開せずにフィードバック

プレビューリンクを誰とでも共有でき、Mythexのアカウントは不要。終わったら削除するか、アイデアが固まったら公開しましょう。

本物のコードを引き渡す

React、サーバー、Postgresで作られています。ProならプロジェクトをエクスポートするかGitHubと同期して、開発チームがそこから始められます。

使い方

説明する

必要なものを普段の言葉で伝えるか、テンプレートから始めます。

できあがるのを見る

Mythexがコードを書き、データベースを用意し、ライブプレビューを表示します。

公開する

ワンクリックで公開URLに。チーム内だけで使うこともできます。

いつものツールとつなげる

Google Sheets、Gmail、Slack、Notion、HubSpotなど数百のツールを一度つなげば、あとはチャットで頼むだけ。アプリがデータを読み書きし、キーがコードに入ることはありません。

よくある質問

本物のデータを使えますか?

はい。プロジェクトごとに専用のPostgresデータベースを持て、コネクタでGoogle Sheetsなどのアプリからデータを読み込めます。まずはサンプルデータで始め、準備ができたら切り替えましょう。

AIが間違えたら?

どこが違うかを伝えれば修正します。計画モードで先に進め方をすり合わせ、チェックポイントで以前のバージョンに戻せます。

Jira、Linear、Figmaから取り込めますか?

直接はできません。仕様書のテキストをチャットに貼り付けるか、スクリーンショットやモックアップを画像として添付すれば、Mythexがそこから作ります。

本格的に作る前に、アイデアを試す

無料で始めて、今日プロトタイプをユーザーに見せましょう。

Mythexの活用先

  • 仕事のためのMythex
  • 創業者のためのMythex
  • PMのためのMythex
  • デザイナーのためのMythex
  • マーケターのためのMythex
  • 営業のためのMythex
  • オペレーションのためのMythex
  • 人事チームのためのMythex
  • Webサイト
  • 社内ツール
  • 学生のためのMythex
  • パートナープログラム