スプレッドシートを本物のツールに
申請フォーム、承認フロー、トラッカー、ダッシュボード。チームの今の働き方に合わせて作り、必要な人だけに共有します。
アイデアから始める
申請の受付
社員がカテゴリと優先度を付けてITや総務の申請を出し、オペレーションチームがステータス付きのキューで振り分けられる申請ポータルを作ってください。
購入承認
購入承認アプリを作ってください。社員が金額、取引先、理由を添えて申請し、マネージャーが承認または却下し、すべてのステップがタイムスタンプ付きで記録されるようにしてください。
取引先管理
連絡先、契約の開始日と終了日、年間コスト、担当者を管理し、60日以内に更新を迎える契約を表示する取引先トラッカーを作ってください。
業務ダッシュボード
チーム別の未対応の申請、平均対応時間、期限切れの項目、週次の推移グラフを表示する業務ダッシュボードを作ってください。
オペレーションチームが作るもの
業務ダッシュボード
チーム別の未対応の申請、対応時間、期限切れの項目を、全員が確認できるひとつの画面に。
申請の受付
IT、総務、経理の申請をひとつのフォームで。適切な担当者に振り分けられ、ステータスは誰でも追えます。
承認フロー
必須項目、適切な承認者、すべての判断の記録。返事が途絶えるメールのやり取りとはお別れです。
取引先と契約更新
契約、担当者、コスト、更新日をひとつのトラッカーに。期限が切れる前にお知らせします。
催促を減らし、仕事を進める
申請を振り分け、承認を標準化し、すべての状況を把握。今の働き方に合ったツールで。
自動化
何かが変わったら、連携アプリを通じてメールやSlackメッセージを送り、シートを更新します。
承認
すべての申請に担当者、判断、タイムスタンプがあります。
見える化
進捗会議やコピーしたスプレッドシートの代わりに、リアルタイムのダッシュボードを。
オペレーションチームがMythexを選ぶ理由
自分たちのプロセスに合わせて
手順、項目、誰が何を承認するかを説明してください。MythexはPostgresデータベースで作るので、データは構造化され、検索できます。
入れるのは必要な人だけ
Business以上では、アプリをメンバー限定で公開し、ワークスペースにGoogle Workspaceでのログインと2段階認証を必須にできます。
変更も簡単
プロセスが変わったら、チャットで伝えるだけ。チェックポイントで、うまくいかなかった変更を元に戻せます。
使い方
説明する
必要なものを普段の言葉で伝えるか、テンプレートから始めます。
できあがるのを見る
Mythexがコードを書き、データベースを用意し、ライブプレビューを表示します。
公開する
ワンクリックで公開URLに。チーム内だけで使うこともできます。
いつものツールとつなげる
Google Sheets、Gmail、Slack、Notion、HubSpotなど数百のツールを一度つなげば、あとはチャットで頼むだけ。アプリがデータを読み書きし、キーがコードに入ることはありません。
よくある質問
今使っているツールと連携できますか?
コネクタでGoogle Sheets、Gmail、Slack、Google Drive、Notionなどのアプリとつながります。それ以外は、シークレットとして保存したキーでMythexがAPIを呼び出すか、自社のMCPサーバーを使えます。
作ったアプリは誰が見られますか?
アプリごとに選べます。BusinessとEnterpriseでは、アプリをメンバー限定にできます。ワークスペースで誰がプロジェクトを編集でき、誰が閲覧のみかはロールで決まります。
公開できる人を制限できますか?
Enterpriseでは、公開を管理者だけに限定したり、編集者が申請して管理者が承認する形にしたりできます。誰が何をしたかは監査ログに記録されます。
プロセスを受信トレイから解放しよう
無料で始めるか、デモを予約して、オペレーションチームがMythexでツールを運用する様子をご覧ください。